VCL/JAMのアプローチの仕方

VCL/JAM

080-5684-3535

東京都港区芝4-7-6芝ビルディング907

営業時間 / 9:00~23:00 日曜8:00~18:00

トレーニングジムVCL

VCL/JAMのアプローチの仕方

VCL/JAMのアプローチ①
足首を矯正し歩行を変える

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日常の歩き方をかえて
身体の捻じれを防ぐ

歩くときに拇趾球、足裏内側に体重が強くかかる

アーチが潰れて足裏が固くなり足首が固くなる

足首が固くなると足指が固まってくる

足指が固まると脛の筋肉、ふくらはぎの筋肉が緊張する

重心が内側に強く乗る事で膝が内側を向く歩き方になる

膝が内側向くと股関節も捻じれ太ももの筋肉が緊張する

股関節の捻じれは反り腰の原因となり背中が固くなる

土台となる足首が崩れると全身に影響を及ぼしますので、まず足首の状態を確認し土台をしっかり整えながら全身をアプローチしていきます。

VCL/JAMのアプローチ②
各関節の捻じれをとり
動きを良くする

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関節の頑固な捻じれ、詰まりを
超音波を用いてアプローチ

筋肉の固さが生じる原因は単純な疲労だけではありません

日々の使い方、歩き方、ワークスタイルで生じた関節の固さが筋肉の固さの原因です。

関節の固さ(可動域)がよくないと筋肉は柔軟になりません

関節のメンテナンスは単純なリラクゼーションやマッサージでは改善は難しくより深部の軟部組織のアプローチが必要です。

VCL/JAMは超音波を用いて関節の固さをとり、筋膜リリース、ストレッチを用いて関節の可動域を戻していきます。

VCL/JAMのアプローチ③
その場で終わりではなく持続させる
日常でのセルフフィットネス指導

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施術後にフィットネス指導
改善目的に応じメニュー作成

施術後は身体の動きが良くなりますが、ずっと持続するわけではありません。

それを維持する身体の動かし方を覚え、日々持続する必要があります。。

身体が固くなり、不具合が出る原因は今の生活環境に原因があり、それを改善しなくてはいけません

各々の症状、悩みに応じて日常的に取り入れるべきフィットネスを指導しメニューを作成、復習できる動画配信を行います。

VCL/JAM
施術紹介

関節の動きに着目した
独自のメンテナンス

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VCL独自の関節に着目したメンテナンス方法。足首の関節をまず整え土台をつくり、歪みをとり、徐々に各関節の調整を行っていきます。インソールやテーピングに頼らないように、繰り返しの症状を起こさない身体を作る為に整体だけでなく、どのように身体が捻じれているのか、どのように使えば身体は捻じれないのか。ご説明しながら施術を行っていきます。

プロスポーツ選手も使う
超音波治療器

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永年蓄積された筋肉の凝りは手技だけで緩ませる事はとても厳しいです。というのも、手で緩められる筋肉の深さはどう頑張っても1mm程度だと言われています。そこでVCLは超音波治療器を使い筋肉の深部までアプローチを行い、頑固な深層の筋肉まで緩めていきます。超音波治療器は市販のものではなく、医療資格をもった医療従事者だけが扱える治療器ですのでご安心ください。

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